コンニチハ。
ずいぶん暖かくなって、日中は暑いくらいですが、朝・晩はまだ結構冷え込みます。
気がつけば市内の田んぼも水が張られ、カエルの合唱に「田舎やなぁ」と、つくづく思い知らされます。
ボクの実家も米作りをしていて時々は手伝うわけですが、この田んぼが結構な山の中の集落にありまして、広大なフィールドがあり、前々からキャンプをしようと狙っておりました。
で、まず手はじめに先月に花見を兼ねて集落の公園でデイキャン敢行。
これが良かった。笑
まず、公園が整備されているが、キャンプ場ではないので人がいない。
来たとしても地元民。
スーパーといった買い物する店は皆無だが、実家があるので困らないし、なんなら畑があるので買うより新鮮な野菜は手に入る。
実家と言えど、妻方の馴れない土地なのでちゃんとワクワクもする。
田舎万歳だ。
さて、お次は泊まりで。
ただ、熊は怖い。
ので、あまり山奥には行かずに。
竹内